藤井聡太君やさかなクンに感じるエクスタシー

藤井聡太君やさかなクンだって、将棋や魚に法則性(神)を見出してしまい、数学や電車の時刻表のように幼少期から恍惚感でエクスタシーを感じてしまい、
そこに「神と対話して興奮しちゃダメでしょ!」とママが引っ張ったきに来なかったからそれが良くて、神話の中で相撲して優勝してしまったのです。

「アーケード街のタイルを黒いとこだけ歩いてみたよ」の白いところは「死」。
日常でも、
電線の重なりで平行四辺形の証明をしたり、
自然の黄金長方形のフィボナッチ数列の比率に黄金回転を見て、
神との対話が始まる。
取り憑かれたように立ち止まって、エクスタシーに至るフロー体験。

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