アメリカ大使館に即時出国指示が出ている危険性

これやるときは高確率で「これからやります」の合図。

在モスクワの米国大使館は、ロシアに滞在している米国人に対しロシアから直ちに出国するよう指示した。ウクライナ戦争で法執行機関による恣意的な身柄拘束や嫌がらせのリスクがあると警告している。

米大使館、ロシア滞在の自国民に即時出国指示
https://jp.reuters.com/article/ukraine-crisis-usa-idJPKBN2UN0D9

確信犯で何か悪いことが起きる時は、まずアメリカ大使館に指示が出る

日本でもそうですが、確信犯で何かするときは、自国民より先に、まず最初にアメリカ大使館に超最速で避難勧告が出る。例外なく。

福島原発事故のときも、緊急事態宣言のときも。

今は大して何も起こっていないが、アメリカ大使館にロシアからの即時出国が先に出されているときは、後から出入国禁止にさせるようなイベントを仕込んでいる。
ロシアが戒厳令ロックダウンになるような、それに値するイベント。

2023/02/14現在、まだ何も起こっていないが、いつも内部の水面下の動きだけは異様に速いので、絶対によろしくないことをやらかすつもり。

日本の緊急事態宣言のときはアメリカ大使館に出てから12日後程度。
それを日本政府が現実化してきたので、おおむね10日程度のラグ。アメリカ属国日本ではまずはアメリカ・ファースト。

アジアでも気球で煽ろうとする


「アメリカ大陸で気球を飛ばしまくって認知線で針小棒大に不安をあおって、日本と台湾の第1列島線にミサイル配備しまくろう。カネは防衛費としてアジア人の税金から巻き上げよう。」と世論誘導する腹が見え見えなんだよなぁ。

さらに問題はこれやるとまた人流物流制限もかかる。物価高。

台湾人に聞くと、日本の九州サイズのミニチュア感で変化と危機を身近に実感しているので「アメリカが不安を煽って俺らアジア人のカネを巻き上げてるだけやんけ」と気づいている。

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