日間賀島乙姫

インテリこじらせおじさんの魔境・はてな vs いじめおばさんの巣窟・発言小町で戦ったら、こじらせおじさんが学歴スタンド出して、いじめおばさんが年収1000万旦那のスタンドを出す妄想バトルが始まる。

今どきの疑似科学批判して唯物論へ導く科学者は、Togetterで逆張りする「はてな魔境」のインテリ気取りおじさんたちの御神体みたいになってる。

彼らが生きた70年代に流行った(そして滅びた)左翼の、唯物論や科学万能主義の再興を切に願うが故に(なぜか)エリート官僚崇拝しながら喧嘩腰に他者攻撃して泥沼化してる。

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見下されて不快になりたいならインテリ気取りおっさんの魔境「はてな」、胃をキリキリ痛めたければ「発言小町」。

はてなは人生悲観おじさん、小町は人生悲観おばさんの魔境。

はてな魔境のおっさんたちは、直接言いに来ればいいのに、わざわざTogetterで逆張りして、標的を勝手に貼り付けて(文字通りの磔:はりつけ)、独自の官僚崇拝(エリート学歴崇拝)と古き懐かしき70年代の唯物論という錆びたナイフでつつきに来る。

なんとも情けない生き方だろうと同情する。

理系文系の話で、いかに理系の方が上かみたいな話を聞くと「はてブっぽいなぁ…」と思う。

実際に60年代・70年代運動を生きた「学歴インテリ気取りおじさんたちの魔境」と呼ばれるはてなブログ。

やたら「年収一千万円の夫」を盾にスタンドバトルする「いじめおばさんの巣窟・発言小町」といい勝負だ。

唯物論の絶対存在を誇示するはてブおじさんと、存在するはずもない年収一千万円の夫というスタンドを使う発言小町おばさん。

どちらも60年代・70年代の共産唯物論の赤い時代と高度経済成長バブルを生きた古き遺物。

ここに男女の性差による認識の差を感じる。

婚活マッチングでうまくいかないものか。