「検査せずに診断せよ」の厚労省とその界隈団体の悪質な手口

「検査するとキャパシティ超えるから臨床症状のみで診断せよ」と
非科学的で医療倫理違反で医療法にも反する提案は
厚労省官僚の界隈の自称専門家の誰が言ったか知らん(だいたい察する)が、マジで危険どころかアホすぎるので辞めてもらった方がいい。

・2回目打っても感染発症する、今の旧型ワクチンを3回目打っても期待効果は2ヶ月程度(もう遅い)
・若者は子どもまで発症する可能性が高いからワクチンを急げ
・若者は発症する可能性が低いから検査せずに臨床症状だけで診断せよ

厚労省とその界隈が推進しているこれらの矛盾点を述べよ
という問題。

「発症しないから検査するな」と「発症するからワクチン打て」という矛盾

厚労省とその界隈は
・全年齢対象にワクチン売って儲けたい
・PCR検査で精査されて感染者数が低くされると困るので1000倍劣る抗原検査で感染を煽りたい

の官僚儲け第一で動いているので、
「発症する若者にワクチン打て(まず死亡者すらいない)」と「若者は発症しないから検査せずに診断せよ」と矛盾したことをやらかした。

検査せずに診断することは不可能

厚労省界隈の、有志の感染専門家を自称するアホの提言通り、
50歳未満を検査なしに診断せよ、をするとコロナ診断されまくるのではなく、むしろされずに避けられて見捨てられる。医療放棄。

検査なしに診断しても良いとは、根拠なく医行為を行っても良いとなるので超危険。
エビデンスのない医療。普通に医療諸法等の違反になる。
よって患者が未必の故意で見逃される。
厚労省の自称感染専門家の有志界隈が推進している医療放棄。

感染爆発から重症者増加までの半月以上のタイムラグを利用して軽症だとウソつくのと同様に
デルタ株以前のワクチン効果のグラフを出してワクチン有効とミスリードさせようとするグラフが散見される。

検査しなければコロナと証明できないことを逆手に取って「検査せずに症状のみで診断してください」と非科学的で非現実的なことを病院へ欲求し
50歳以下の若者が感染して苦しんでも「検査しないのでコロナではありません」という結論のゴミ捨て場に自動的に送ろうとする厚労省とその界隈団体の連中。

検査診断されなければコロナではないから補償しないという手口

厚労省とその界隈は、
WHOや米CDCやFDAのレポートや海外論文の都合の良い情報だけ誇張、悪い情報は捏造・隠蔽して日本に伝えているので、
どこを隠しているのか?の部分を見ていると「自分たちだけお薬利権で儲けたいんだな」という悪質な本質が見える。

感染→重症化までのタイムラグを利用して
感染爆発した段階で「重症者いない」「軽症で済む」と言う楽観的な世論を作り
「じゃあ感染してもコロナ診断もいらないよね」と現役若年層を棄民した厚労省とその界隈。

症状が出ても検査もされず、入院も休むことも補償も保険も適応されない。ただ死ぬだけ。

おそらく「医療従事者の陽性でも勤務可」の「医療者以外の労働者へのパターン」を考えた結果
「コロナ検査を止めれば、病院はコロナ診断できないので、職場は休業補償しなくてもいい」とセコいこと思いついた思考回路が手にとるようにわかりますね。

コロナ風邪論とワクチン万能論の両者がだまされる

2020年で脳の更新が止まった「コロナ風邪論者」だと「そうだ検査するからいけないんだ、診断しなければいい」
2021年で脳の更新が止まった「ワクチン万能論者」だと「そうだワクチンのおかげで軽症なんだから、検査診断しなければいい」
というワナで、両者とも自分の足元の補償が削られていることに気付かない。

検査が不足していたら「検査をやめろ」というのに、 ワクチンが不足しても「ワクチンをやめろ」と提言しない

検査が不足していたら「検査をやめろ」というのに、
ワクチンが不足しても「ワクチンをやめろ」と提言しない謎の厚労省界隈の自称感染専門家。

どこに利権があってやってるのか。
大衆が気付けるかどうかですね。

厚労省とその界隈は
「全年齢対象にワクチン接種させて儲けたい」
「検査をさせずに感染拡大恐怖はあおりたい」

の官僚儲け第一の結果
「若者は発症するからワクチン打て」
「若者は発症しないから検査するな」

という矛盾した行動が露呈したのが今回。

衛生予防、検査、隔離、ワクチン、治療
この順でどれも医療の基礎で大切だけど
国が庶民の身近にある手前の水際対策ほど軽視するので、後手にしかならずに被害拡大するだけですね。

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