コロナ/ワクチン議論の正しい対立構造を知ろう

本当に。

ワクチン→PCR検査→診断→治療薬

早期発見治療の標準サイクルで全て必要なのですが、
・検査という入口を撲滅して感染者を増加させ→医療崩壊と自宅遺棄
・治療せずワクチンのみへ利益誘導

「反マスク」「ワクチン推進」に共通した悪質な手口。ウイルスの味方。

正しい対立構造を知ろう

コロナ軽視(反マスク・反ワクチン) vs コロナ対策推進(厚労省・病院・医師会)
という対立構図ではなく、

厚労省の「ワクチン推進派」が己の利益誘導のために感染拡大させるべく、「検査ごと標準医療を潰そう」としてるのが話のミソで。

仕組みに気づいた賢い医療者がそれに反対しているという構図。

対立構造の三重フィルターと条件

厚労省 vs 病院
国公立病院 vs 民間病院
厚労省 vs 族議員 vs 医師会

この2020年、2021年、2022年までの対立構造の三層フィルターが見えてないと釣られますね。

これに三重フィルターと条件が立場でアラカルトに加わる。
・厚労省=病院ではなく対立関係。
・厚労省に従うのは国公立大病院が主。
・医療ひっ迫は大病院が主。
・医師会は私立民間病院の開業医の団体。だからよく厚労省とも対する。
・自民党の支持母体は医師会、族議員。

これらのフィルターと条件で抽出すると「厚労省の威を借りながら、族議員の政府官僚の意を汲み取り誘導する」連中が浮かび上がる。

彼らが総じて「検査するな、マスク外せ、ワクチンのみで万能。」と医療科学でなく外資コンサルのポジショントークするから諸悪の根源なのです。

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