「官と民は、油と水の関係」政治的な超基礎

石丸市長のようなタイプは悪賢くて卑怯な官僚を抑え込むには上につくのに適材適所すぎるのだけど、
これが庶民の上についてしまうと最悪の結果をもたらす。

「官と民は、油と水の関係」
政治のこの基礎が分かってないと、油に洗剤まいて、水にも洗剤をまいて飲めなくさせてしまう。全体主義へ至る。

超超基礎として、国は増税と規制の全体主義で暴走する(リヴァイアサン)という歴史的な大前提の上で、
「国を憲法という義務で縛ることで、国民は自由の権利を得る」が近代政治ゆえに、
国の官僚をガチガチに規制することで、市民は自由経済で発展するのだが。
逆に政治家が市民を規制してしまうと…

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