「問題」と「悩み」を切り分け、「問題」は社会化しないといけない

「悩み」を皮むきした先にある問題解決のプロセスとして「問題」を抽象的に「社会化」してく作業が必ず必要で。

必ず「問題」は社会問題から個人の問題へトップダウンで落ちてくるので、個人同士へ当たり散らかすのではなく「上へお返し」しないといけない。

「問題」は社会化しないといけない

よって国及び公人とそれに準ずる者への合法的な批判と指摘はとても大切なのですが(逆に名誉毀損になりかねない私人への批判は避けれるメリットもある)、
これをパワーエリートがオーナー投資するAI会社のAIスナイパーが射殺しにきて、
フーコーのバイオパワーで仲間同士で縛りながら、
パノプティコン監獄へぶち込んでフィルタリング(無自覚ミュート)してくるので、
全公開SNSの外枠は実質のアウシュビッツ収容所になっている。


代わりにDiscordやLINEで裏でコソコソやるが、「社会化」されないので情報共有だけで全く名の売れる活動にならない。それどころかそのクローズすぎるコミュニティ内で荒れて余計に病んでいるケースが多すぎる。

「社会化」されないから。

「問題」を社会共有されないので「共感」されない。

「問題」と「悩み」を切り分けること

「問題」と「悩み」を切り分けること。
「問題」は客観的に社会化して抽象化することで共有共感。タテの物をヨコにして濃度を薄める。
「悩み」は問題の派生物でしかないので、観察操作可能な問題まで削り落として根幹を捕まえる。

医療でも。手術で問題を切り取って、派生の悩みは心理緩和ケア。

「心理的逆転」の場合は、そもそも解決する気はない


「心理的逆転」で、そもそも解決して治す気なんか更々なく、人の気を引くための手段として悩みを発しているケースもある。

それが「けしからん」のではなく、なんでそんな人間不信で自己陶酔しながら他人を釣るような手段でしかコミュニケーションできなくなったのかの原体験の掘り下げのほうが大切で。

悩みは「社会化」すること

「悩み」を皮むきして「問題」の種を取り出して関わりを分析する重要性

「問題」と「悩み」を切り分け、「問題」は社会化しないといけない

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