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医療・社会福祉

コロナ軽視とワクチン万能の協力マッチポンプに気づけるか?

病院ではコロナ症状以外で急変来院しても「最近、ワクチンを打ったかどうか?」を聞く。接種した行為が起因となって急変したということが多々あるので。もう2回目以降はこりごりです「もう2回目の副反応以降、ワクチンはごりごりです。補償あって翌日に会社...
医療・社会福祉

戦後GHQと同じ日本の新組織WHO

日本の新組織WHO「検査やめて早期発見治療せずに感染拡大させて、ワクチンのみに利益誘導しよう」という、ワクチン万能特攻のやばい組織になりそうですね。この2年間みても。岸田文雄首相と世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、WHO傘下の新組...
政治経済・近代学問

コロナを終わったことにしたいという神話と今後の経済ショック

今後の流れを淡々と書きます。終わったことにしたいという神話現実として医療崩壊して病院にかかれずに亡くなっているわけで、コロナ風邪軽視論者もワクチン万能論者も口揃えて「この程度で済んでるんだ、検査せずに家で寝てろ」と臭いものに蓋をして予言の自...
医療・社会福祉

発症→抗原検査(ガバガバ)→陰性→症状悪化→病院→PCR検査→陽性の手口

コロナも災害みたいに言われていますが、厚労省界隈のこび何とかという非人道的な非科学団体が政府と協力して検査を抑制して保険点数も下げさせて早期発見治療させずに、ワクチン万能のみで特攻させて感染したら自宅で寝てろとやった結果のこの惨事なので、明...
心理学・精神医学

最初から答えが決まっている演繹法を好むASD的な生きづらさ

最初から答えが決まっている演繹法。数学(神学)の「最初から答えは神様が決めている」という宗教的な手法。中世以前。これに対立したのが理系の帰納法。人間が数を観察して仮説から考察していく。小中学生で習う、理科の手法。近代以降。算数は好きだけど、...
心理学・精神医学

統一協会を隠そうとする危険

統一教会の件で問題ないよね、名前を隠そうねと、謎のマスコミの空気に従って一般でやりだした人を多々見受けたのが危険性を感じましたね。容認も黙認もアウト。反対しないと反社会的勢力カルト宗教団体は、覚醒剤やドラッグとか無差別大量殺人とかの位置づけ...
心理学・精神医学

祖母の死から学んだこと~仏前脱糞の怪奇~

7年ぶりに骨になって実家に帰宅した祖母。認知症になって入院して、更にコロナ禍で会えなくなって、衰弱して亡くなるまで長かったなぁ。おかえりなさい。アルツハイマー認知症の祖母(95)10年程の介護入院生活で私が学んだこと○反省点・身体障害者手帳...
日々の研究日記

10年前の祖父の死と今回の祖母の死と状況がダブる

10年前に祖父が死んだときは自宅で転倒して頭部から擦り傷程度の出血、当初は大量発汗で痛がるも、数時間後には意識明瞭、ADLも完全自立。しかし、その日を堺に眠り続けることが多くなり、そのまま一週間後に死の兆候が出て、かかりつけ医の呼びかけで家...
心理学・精神医学

なぜか「自由」を守るのに「インボイス」「統一協会と政治関係」「国葬」に賛成する矛盾

「〇〇の自由を守ろう」は大切なのですが、「インボイス」「統一協会と政治関係」「国葬」など「自由」と歴史的にも完全に敵対する真逆の上位問題が出てきたときに、押し黙るどころか、あろうことか賛成する人が多々いたのは脳内で別々フォルダに認識されて、...
2つの世界から脱する方法

安倍晋三銃撃事件の山上徹也と奥崎謙三の内的な類似点

安倍晋三銃撃事件の山上徹也氏の動機を聞いた時、最初に思い浮かんだのが戦後のアナーキストの「奥崎謙三」でした。奥崎謙三・元大日本帝国陸軍上等兵で、昔は信じてたのに、敗戦後、怒りで首相へ改造した銃で襲う恫喝山上徹也・元自衛隊で、昔は信じてたのに...
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