偽陰性を出させて感染拡大→ワクチンで大儲け+病院施設のシステム上の逼迫

病気も感染症もすべて機序があって、結果の一つとして、風邪様症状は出てくる。がんでも骨折でも交通事故でも。
病気はすべて風邪になる、正しい。しかし風邪はすべて同じ病気ではない。言葉遊び。
3年前のコロナ軽視風邪論のアレ。

パソコンのエラーも表に出るのは単なるエラーだけど全て違う機序の理由があって、コロナは無視できないから警戒してるのであって。

感染しているのに陰性を出させようとする厚労省の罠

厚労省保健所が配る抗原検査キットは3年前の武漢株でさえ11.3%しか感度ない。
PCR検査の感度100%と比較してもゴミおもちゃ。

抗原検査で陽性なら前後10日間も発見されずよほどウイルスに侵されて運搬してたことになる。
逆に抗原検査で陰性ばかり出すので全く信用できない。

この穴を狙って
→抗原検査陰性
→医療補償から外して
→確定診断されない
→治療薬処方されず治療されない
もう効かないワクチンのみへ頼るしかなくなる
(利益誘導で利権者ウハウハ大儲け)
という厚労省の罠。

病院施設のシステム上の逼迫

これと日本の病院システム上の構造問題が医療ひっ迫を作り出しているのだけど、

特にコロナ風邪論者にはこの文脈が理解されず、ワクチン万能論者は過去の医療体制のまま変えずに自分の儲け第一で棄民しようとしてる


この真実に日本国民がたどり着ける日は遠そう。

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