プラスパワーの自己肯定感に対するマイナスパワーの仮想的有能感

40代、50代になると、良くも悪くも人間は開き直り始めて「自分が世間にどう見られてるかなんてどうでもいい」となるので、
ネットの炎上騒動なんてリアルと比べて実害なさすぎて「お〜可愛いでちゅね〜」くらいになります。

50代以降になると理性の低い人は
「仮想的有能感」(学術ワード)という「他人を見下す」心性。

プラスパワーの自己肯定感に対する
マイナスパワーの仮想的有能感。
元は20歳頃にMAXになって40代にかけて減っていく「幼児的な万能感」がまた復活する。

自己愛性、現実検討力低下、非現実欲求。

リアルになった瞬間に実害行為を実行する社会人が多すぎる

ネットだと証拠が残るし、話題になるのも実害性が低くて炎上程度のチャチなものばかりで。

リアルになった瞬間に「あっ、誰も見てない。よし!犯罪行為しよう!ウヒヒ」と実害行為を実行する社会人が多すぎるんですよ。
体感としてネットの100倍くらい多い。

ジャニーズが本当に良い人権問題の取り扱い方のお手本

ジャニーズの性加害問題を国連へ上げて国際人権問題へ派生させたときにプロの国際弁護士がいると感じた。

というかセクハラもパワハラも人権に関わることは、良い悪いの個人のモノサシの感情論だけではなく、こうやって問題の階層を上げて法的に処理するのが通常。

ジャニーズの性加害問題を国連へ上げて国際人権問題へ派生させたときにプロの国際弁護士がいると感じた。

というかセクハラもパワハラも人権に関わることは、良い悪いの個人のモノサシの感情論だけではなく、こうやって問題の階層を上げて法的に処理するのが通常。

今回ジャニーズが本当に良い人権問題の取り扱い方のお手本を見せてくれてて。

日本国内で、いじめだの指導だの一般的な犯罪行為を名称変更してナイナイにしてるパワハラやアカハラやセクハラのパターンはすべて国際人権団体やアムネスティから圧力かければ一撃。

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