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私がまとめた独自テスト集を載せます。★マークは頻出部分です。
【問題】と【答え】のページがあります。解いて、照らし合わせて活用します。
多少の誤字脱字、意味不明瞭個所もあるかもしれませんがご容赦ください。

●内因と外因

医原病

公害病

●疾病の5種類と特徴と例
表1-3

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●病原微生物の種類
寄生虫、原虫、細菌、真菌、スピロヘータ、リッチケア、ウィルス

●公害病の種類
大気汚染、水質汚濁、騒音、振動、地盤沈下、悪臭

●薬物治療、診断及び治療手段、手術など患者の治療を目的とした医療行為が原因となって引き起こされた病的状態
医原病(例:スモンやエイズなど)

●先天異常の分類
遺伝障害と胎児障害

遺伝性疾患 血友病、フェニルケトン尿症◯
染色体異常 ダウン、ターナー、クラインフェルター症候群

先天性奇形
妊娠初期→アザラシ状奇形、先天性風疹症候群
中期以降→先天梅毒、トキソプラズマ、新生児溶血性疾患

●奇形の原因
胎芽期

●遺伝子異常
遺伝 遺伝子
染色体
ゲノム

常染色体
性染色体

突然変異

点突然変異

欠失 転座

常染色体優性遺伝病

ハンチントン病

フェニルケトン尿症

ダウン症候群
ターナー症候群
クラインフェルター症候群

先天性風疹症候群

※感染症の覚え方
斎藤風の変な顔バイバイ
サイトメガロウイルス トキソプラズマ 風疹 ヘルペス 梅毒

【第二章ゼミ】

先天異常の診断法にはどのようなものがあるか p27 表2-6
絨毛検査
羊水検査
血液検査
胎児鏡検査
超音波・X線検査

新生児にマススクリーニングが行われている疾患を列挙 表2-7

代謝異常 フェニルケトン尿症、メープルシロップ尿症、ホモシスチン尿症、ガラクトース尿症

内分泌異常 クレチン症、先天性副腎過形成症

◆代謝障害

変性

酸素欠乏

萎縮

低形成

肥大

作業性肥大

代償性肥大

ホルモン性肥大

化性

壊死

●物質沈着

脂肪変性

脂肪肝

動脈硬化

泡沫細胞

粥状硬化

心筋梗塞

脳梗塞

血栓

動脈瘤

高脂血症
高血圧症
糖尿病
喫煙

高脂血症

ネフローゼ症候群

腎不全

尿毒症

高アンモニア血症

高尿酸血症

痛風


アミロイドーシス

p46の表3-1をそのまま書け

●糖質代謝
糖尿病

糖尿病性細小血管症

糖尿病網膜症
糖尿病性腎症
糖尿病性神経障害

糖原病

●その他の代謝障害

(アミノ酸)先天性代謝異常

黄疸

核黄疸

結石

胆石

尿路結石症

●循環障害


充血

うっ血

局所性うっ血

全身性うっ血

チアノーゼ

浮腫(水腫)


虚血

●側副循環による障害
門脈圧亢進症

食道静脈瘤

血栓症(血液内での出来事)

塞栓症(血液内の血栓が詰まる、あるいは外から何か入って詰まる)

血栓塞栓症

動脈性塞栓症

静脈性塞栓症(エコノミークラス症候群)

●出血

破綻性出血

濾出性出血

血腫

吐血
下血
喀血
血尿

梗塞(こうそく)

貧血性梗塞

出血性梗塞

●全身の循環障害

ショック 低酸素

播種性(はしゅせい)血管内凝固症候群(DIC)

フィブリン溶解(線維素溶解)

●リンパの循環障害
リンパ液

乳び

浮腫

心嚢水
胸水
腹水
全身浮腫

★テスト

滲出液(しんしゅつえき)
4%以上
濾出液
4%以下

●炎症と免疫

炎症の5兆候
発赤 発熱 疼痛 腫張 機能障害

炎症細胞

炎症メディエーター

修復

肉芽組織

瘢痕組織(はんこん)

創傷治癒

再生

一次治療

二次治療

ケロイド

原因療法
対症療法

●炎症の各型

カタル

漿液性炎 漿液

線維素性炎

偽膜性炎

化膿性炎

蜂巣炎

膿腫

蓄膿

瘻孔(ろうこう)

増殖性炎

特異性炎 肉芽種性炎

肉芽種

●免疫

免疫

抗原

免疫応答

免疫記憶

●免疫に関する細胞

T細胞(Tリンパ球) 胸腺 胸腺

T細胞レセプタ

B細胞(Bリンパ球)

抗体

表面免疫グロブリン

形質細胞

ナチュラルキラー細胞

マクロファージ

抗原提示細胞

樹状細胞

●免疫の種類

液性免疫

補体

細胞性免疫

サイトカイン

抗体

ガンマグロブリン分画  免疫グロブリン(Ig)

IgM IgG
IgA

IgE

中和

オプソニン作用

抗体依存性細胞殺傷作用

補体(抗体を補って抗原を殺す、抗体と抗原の結合機能を増強)

サイトカイン

インターロイキン(IL)

エンドクリン

パラクリン

オートクリン

●能動免疫

能動免疫

受動免疫

感作

生ワクチン

不活性化ワクチン

トキソイド

●自然免疫

獲得免疫

自然免疫

●免疫不全症

免疫不全症

易感染症

日和見感染症

重症複合免疫不全症

遺伝子治療

エイズ

●アレルギーと自己免疫疾患・膠原病

アレルギー

過敏症

自己免疫

自己免疫疾患

膠原病

●アレルギー

クームズの分類

Ⅰ型アレルギー

即時型 アナフィラキシー型

肥満細胞(マスト細胞)  IgEレセプタ

アレルゲン

アナフィラキシー

Ⅱ型アレルギー


グッドパスチャー症候群

重症筋無力症

Ⅲ型アレルギー

急性糸球体腎炎

Ⅳ型アレルギー(遅延型アレルギー)
ツベルクリン反応

接触皮膚炎

Ⅴ型アレルギー(刺激型アレルギー)

●自己免疫疾患
自己寛容

自己抗体

●膠原病

膠原病 結合組織病

フィブリノイド変性

●膠原病と類縁疾患

全身性エリテマトーデス(SLE)

抗核抗体

蝶形紅斑 ループス腎炎

●移植と免疫
移植

自家移植
同系移植
同種移植
異種移植 拒絶反応

●組織適合抗原
組織適合抗原

主要組織適合抗原

主要組織適合遺伝子複合体(MHC)

MHC抗原

ヒト組織結合白血球抗原

●臓器移植
レシピエント

●骨髄移植
骨髄移植

移植片対宿主病(GVHD)

●病原体と感染症

感染

感染症

病原体

病原性 

感染症

組織侵入性

外毒素

内毒素(エンドトキシン)

潜伏期

不顕性感染

健康保菌者(無症候性キャリア)

感染源

感染経路

経口感染
経気道感染
経皮感染

飛沫感染(空気感染)

水平感染

垂直感染

経胎盤感染

産道感染

●病原微生物の体内での拡散

ウィルス血症 菌血症

敗血症

●宿主の防御機構
常在細菌叢

菌交代症

日和見感染症

●主な病原体と感染症

プリオン病

封入体

リケッチア・クラミジア

●一般細菌
球菌
杆菌
グラム染色 グラム陽性菌 グラム陰性菌
好気性菌 嫌気性菌

レンサ球菌

溶レン菌

ブドウ球菌

黄色ブドウ球菌

病原性大腸菌

・マイコバクテリウム
抗酸菌

結核
乾酪壊死

・スピロヘータ

梅毒 梅毒

先天梅毒

●真菌感染症

表在性真菌症
深在性真菌症

●原虫疾患(1個の細胞からなる)
赤痢アメーバ

●腫瘍

腫瘍 自律性
新生物

固形腫脹

分化度

脱分化

異型性

異型度

良性腫瘍
悪性腫瘍

境界悪性腫瘍


●組織発生による分類

上皮性腫瘍

非上皮性腫瘍

組織型

肉腫

混合腫瘍

奇形腫(テラトーマ) 三胚葉成分

●がん病変

前がん病変

境界悪性腫瘍(低悪性度腫瘍)

★覚
●局所的に見た進行度

ラテントがん

オカルトがん

進行がん

非浸潤がん

末期がん

●腫瘍細胞の機能

機能性腫瘍(ホルモン産生腫瘍)

異所性ホルモン産生腫瘍

腫瘍随伴性症候群

●発生機序

二段階説

イニシエーション
イニシエーター

プロモーション
プロモーター

プログレッション


●がん遺伝子(オンコジン)
プロトオンコジン

がん抑制遺伝子

●がんの発生
★テストで
p124 表7-4

●年齢・人種

がん年齢

●腫瘍の広がり

転移
転移巣

リンパ行性転移

センチネルリンパ節

がん性リンパ管症

ウィルヒョウ転移

血行性転移


播種(播種性転移)

シュニッツラー転移

クルーケンベルグ腫瘍

●がんの進行度

病期

TNM分類

多重がん

重複がん

悪液質(カヘキシー)

日和見感染症

●診断と治療

腫瘍マーカー

分子標的治療

テーラーメイド治療

●老化と死

フリーラジカル

抗酸化作用

テロメア

ホメオスタシス

萎縮性胃炎

変形性関節疾患

アルツハイマー病 老人斑

白内障

●個体の死

◯死の3兆候
心拍動の停止
自発呼吸の停止
瞳孔散大と対光反射の消失

脳死

人工呼吸器脳(レスピレータ脳)

植物状態

QOL(クオリティ・オブ・ライフ)

インフォームドコンセント