2023年上半期の感染対策まとめ~5類後の日本はどうなるのか~

「検査」からの「お薬」を増やしてマスク外してる諸外国に対して日本は
「検査」を撲滅させて「診断」も「お薬」も撲滅させてマスク外させてるので、
標準医療の入口に入れず、感染症そのものか、ピーク時に他疾患になってもひっ迫で入院できずに亡くなりますね。ハシゴ外し。

感染症が可視化されないままピーク時に死亡する地獄

・週一報告で可視化されない
・ひっ迫は更に深刻化。他疾患で入院できず超過死亡(ピーク時に報告されず数ヶ月後に謎の大量死者)
・コロナで薬が出ると保険使っても一週間で4万円ほど(インフルだと3000円程だが)
・重症化入院100万円程出費
・本人責任で労災にもならない

厚労省政府主導でウイルスではなく検査を撲滅して隠蔽。
今後、例年の波ボリュームゾーンである1、2月、8月付近に報告が減る(現実は増加、他疾患で入院できずに死者も増加)
5類で公表2ヶ月後、公式には半年後の死亡算出。波の初動「前」に謎の超過死亡が出る謎現象が起こる。

対処法

対処法として「風邪で治るとか思わず、はよ病院行け」なのですが、厚労省政府主導の検査撲滅により診断されない可能性が高く、そもそも小規模クリニックだと医師も専門外で判断できないので

・PCR検査診断できる病院が近所にあるか事前に確認。すぐアクセスできるように。

ウイルス撲滅ではなく検査を撲滅した国の愚策による人災

ウイルスの撲滅ではなく、検査の撲滅して基本的な標準医療を撲滅させて儲けようと人間がやっているだけ。
脳がウイルスの発想になってしまった。

大きな絵として「感染症の保険適用外とそれに伴う医療ひっ迫による他疾患で経済的に追い込んで、外資保険会社に日本人を売り渡したい。」がある。
そのために「ワクチンのみで万能」「マスク外せ」「検査いらん」と、
検査→診断→治療薬の標準医療を厚労省政府主導で撲滅しようとしてる構図。

感染を主導している厚労省政府界隈の連中がいる

公的に「検査の診療報酬だけは下げよう」「死亡公表は遅らせよう」と、明らかに悪意を持って流行らせようとしてるのが問題で。
社会的不利益ない限りワクチンやマスク有無は任意ですが、厚労省政府界隈のワクチン推進派がワクチンのみへの利益誘導と標準医療破壊と隠蔽工作を企てるのが諸悪なのです。

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