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心理学・精神医学

日本の社会集団を避けよう

すべての結論が決まっている神の演繹法な日本の会議。それに向かってアリバイを作るだけの建前。会議とは…。日本の社会集団に出るとまず「お前は極悪人、俺はお前よりマシ」というババ押し付けレッテル貼り競争が始まる。例えば、上司が遅刻やミスしても→上...
医療・社会福祉

新型コロナウイルス存在しない論の論破された歴史まとめ

新型コロナ禍における「専門家」たちの功罪。 感染者数予測を外し続けてもなお起用するメディア 新型コロナが風邪コロナのような明白な季節性を持たないだろうことに、多くの人たちが気づいていたのだ新型コロナに関して文字通り透明なパーティションで話題...
心理学・精神医学

なぜまた高額な携帯スマホプランに戻ってしまうのか

心理的な恒常性。問題や不幸が解決しても慣れない居心地の悪さから戻ろうとしてしまう心の働き。借金返済してもまた借金する、過度な飲酒喫煙から脱してもまたやってしまう、被害事件現場へもう一度被害を期待して行ってしまう等々。ダメだと分かっていてもま...
心理学・精神医学

ウソつきではない人をウソつきと言ってしまう境界性

よく境界性の精神病傾向でトラブルのは被害妄想と虚言。他人を「嘘つき、詐欺師、私は騙された」と言って良心的な人を引っ掛けてだます。見分けるコツは、自分は動かず他人を操作しようとする点。無自覚に虚偽の風説の流布で名誉毀損罪や職権濫用罪や威力業務...
心理学・精神医学

不安が強いと理想と現実が離れていく

広がる「陰謀論」、議員も共鳴:朝日新聞デジタル 「コロナのワクチンにはマイクロチップが入っていて、5G電波で操られる。打てば5年で死ぬ」「菅も麻生も逮捕された。今、表に出ているのはゴムマスクやクローンだ」不安が強い人だと被害妄想とワンセット...
医学

体が部分的に電撃のようにピリピリしびれで痛い~神経痛から帯状疱疹へ~

個人的に帯状疱疹に苦しめられたのでまとめます。過去記事首の腫れ物の正体について(頸部リンパ節腫脹)基本的には医療機関の早期受診をおすすめします。しかし原因不明で痛くて耐えられない場合、自分でできる限りのことを試します。発疹、痛みが出たら早期...
医療・社会福祉

6月と12月前に医療従事者へ給付補助する必要性

去年も書いたけど、6月と12月でボーナスもらって7月や1月に急に退職するのが医師看護師。このタイミングより早く国がお金を給付補助しないと今年も夏に医療従事者の集団退職が起こるよ。資格があっても働いていない65歳以下の潜在看護師が71万人いる...
日々の研究日記

女性ホームレス

隠れ暮らす「女性ホームレス」密着して見えた実態 京大准教授が7年かけて問題点を浮き彫りに | #東洋経済オンライン 男性は結婚経験がない人が半数以上、女性は9割近くに結婚歴(内縁関係含む)、半数以上が複数回、知的障害、精神疾患 釜ヶ崎最貧困...
日々の研究日記

休日の不幸に比べれば仕事のほうがマシ

休日が休まる家庭ならいいけど、不安神経症者が家族にいると「休日の不幸に比べれば仕事のほうがマシ」あるいは「不幸なので休日は楽しんではいけない」という理由を作るごとく、ドラゴンボールの元気玉ならぬ不幸玉のエネルギーを貯め込もうとする。世界中の...
心理学・精神医学

「適職」と「天職」は違う

趣味のことから収入が出てきてから。「適職」と「天職」は違う。趣味は「天職」なので楽しいが長くは食えない。「適職」は楽しくはないが食える。どちらも地獄。この中間点を生きないといけない。どちらかにぶち抜けることもできるが、長い年月と低確率という...
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