参考文献

(参考文献) ※検索エンジン用でもあります。順不同。

Peter R. Breggin(1979)『A Libertarian Psychology Self-Ownership -A Condition for Happiness』the Humanist,28-31
Peter R. Breggin、 Ginger R. Breggin(2009)『Wow, I’m an American』Lake Edge Press
Audie Gaddis(2004)『Freedom and Well-being:Libertarian Psychology』THE LIBERTARIAN ENTERPRISE
「Eight ways to run the country: a new and revealing look at left and right」(Brian Patrick Mitchell)
「Libertarianism Today」(J. H. Huebert)
蔵研也(2007)『リバタリアン宣言』朝日新書
森田進(2001)『自由はどこまで可能か ~リバータリアニズム入門~』講談社現代新書
森田進(2005)『リバタリアニズム読本』勁草書房
橋本祐子(2008)『リバタリアニズムと最小福祉国家論』勁草書房
David Boaz, 副島隆彦 訳(1998) 『リバータリアニズム入門』洋泉社
Ron Paul,佐藤研一朗 訳(2011)『他人のカネで生きているアメリカ人に告ぐ ―リバータリアン政治宣言―』成甲書房
Ron Paul,佐藤研一朗 訳(2012)『ロン・ポールの連邦準備銀行を廃止せよ』成甲書房
Ayn Rand,藤森かよこ 訳(2004)『水源―The Fountainhead』ビジネス社
Ayn Rand,藤森かよこ 訳(2004)『利己主義という気概ーエゴイズムを積極的に肯定するー』ビジネス社
樫村愛子(2007)『ネオリベラリズムの精神分析―なぜ伝統や文化が求められるのか (光文社新書)』光文社
土居健郎(1991)『甘えの構造』弘文社
岡田 尊司 (2004)『人格障害の時代 』平凡社新書
岡田 尊司 (2004)『パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか』PHP新書
和田迪子(2002 )『万能感とは何か-「自由な自分」を取りもどす心理学-』新潮文庫
速水敏彦(2006)『他人を見下す若者たち』講談社現代新書
速水敏彦(2012)『仮想的有能感の心理学: 他人を見下す若者を検証する 』北大路書房
小塩真司 1998  青年の自己愛傾向と自尊感情,友人関係のあり方との関連  日本教育心理学研究,46,280-290
清水和秋・吉田昴平 2008  Rosenberg自尊感情尺度のモデル化-wordingと項目配置の影響の検討-  関西大学「社会学部紀要」第39号第2号,69-97
三好昭子 2003 主観的な感覚としての人格特性的自己効力感尺度(SMSGSE)の開発 発達心理学研究第14巻第2号,172-179
速水敏彦 2006 他人を見下す若者たち 講談社現代新書
安藤史高・中西良文・小平英志・江崎真理・原田一郎・川井加奈子・小川一美・崎濱秀行 2000  多面的楽観性測定尺度の作成  名古屋大学,47,237-245
小塩真司 2006 自己愛傾向と5因子性格:自己愛傾向の2成分モデルの特徴 人文学部研究論文(中部大学),第16号
小塩真司・西野拓朗・速水敏彦 2009  潜在的・顕在的自尊感情と仮想的有能感の関連 パーソナリティ研究,第17巻第3号,250-260
和田迪子 2002  万能感とは何か-「自由な自分」を取りもどす心理学- 新潮文庫
三好昭子 2007 人格特性的自己効力感と精神的健康との関連-漸成発達理論における基本的信頼感からの検討- 青年心理学研究,19,21-31
小平英志 2008  主観的な自己効力感に現れる青年像-三好論文へのコメント- 青年心理学研究,20,131-135
曽良中清司(2004)『権威主義的人間―現代人の心にひそむファシズム』 有斐閣
John Dunlosky, Janet Metcalfe 、湯川 良三, 金城 光, 清水 寛之 訳(2010)『メタ認知 基礎と応用』北大路書房
Erich Fromm,日高六郎 訳(1965)『自由からの逃走』東京創元社
山口裕之(2005)『人間科学の哲学-自由と創造性はどこへ行くのか-』勁草書房
佐伯啓思 (2004)『自由とは何か』講談社
野村博(1981)『自由の探究』世界思想社教学社
Daniel.C.Dennett,山形浩生 訳(2005)『自由は進化する』NTT出版
Benjamin Libet,下條信輔 訳(2005)『マインド・タイム-脳と意識の時間-』岩波書店Daniel
下條信輔(2008)『サブリミナル・インパクト-情動と潜在認知の時代-』ちくま新書
戸田山和久(2011)『「科学的思考」のレッスン―学校で教えてくれないサイエンス 』(NHK出版新書)
和田秀樹(2007)『「判断力」の磨き方 常に冷静かつ客観的な選択をする技術』PHPビジネス新書
高橋 昌一郎(2008)『理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性』 講談社現代新書
高橋 昌一郎(2010)『知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性』 講談社現代新書
高橋 昌一郎(2012)『感性の限界――不合理性・不自由性・不条理性』 講談社現代新書
福岡 伸一(2007)『生物と無生物のあいだ』講談社現代新書
福岡 伸一(2009)『動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか』木楽舎
福岡伸一(2011)『動的平衡2 生命は自由になれるのか』木楽舎
Duncan J. Watts 、辻 竜平 , 友知 政樹 訳(2004) 『スモールワールド・ネットワーク―世界を知るための新科学的思考法』阪急コミュニケーションズ
ニコラス・A・クリスタキス,ジェイムズ・H・ファウラー 鬼澤忍 訳(2010)『つながり:社会的ネットワークの驚くべき力』講談社
小室直樹(2000)『日本人のための宗教原論―あなたを宗教はどう助けてくれるのか』徳間書店
小室直樹(2001)『数学嫌いな人のための数学―数学原論』徳間書店
小室直樹(2006)『日本人のための憲法原論』徳間書店
小室直樹(2003)『論理の方法―社会科学のためのモデル』徳間書店
小室直樹(2002)『日本人のためのイスラム原論』集英社インターナショナル
Jean Piaget、 滝沢 武久 訳 (1968)『思考の心理学―発達心理学の6研究』みすず書房
和田秀樹(2000)『痛快!心理学―Global standard★psychology』集英社インターナショナル
和田秀樹(2007)『「うつかな」と思ったらまず読む本―「つらい気持ち」をらくにする70のヒント』海竜社
野村総一郎 (2008)『うつ病の真実』日本評論社
香山リカ (2002) 『インターネット・マザー』河出書房新社
加藤諦三(2008)『やさしい人』PHP研究所
加藤諦三(2004) 『「不機嫌」と「甘え」の心理 なぜ人は素直になれないのか』PHP研究所
加藤諦三 (2002) 「まじめさが報われるための心理学」PHP研究所
加藤諦三 (2006) 『格差病社会―日本人の心理構造』大和書房
加藤諦三(2007) 『不安のしずめ方―人生に疲れきる前に読む心理学』PHP研究所
加藤諦三(2006)『格差病社会―日本人の心理構造』大和書房
加藤諦三(2005) 『「あなたを傷つける人」の心理 きずな喪失症候群』PHP研究所
加藤諦三 (1993) 『「やさしさ」と「冷たさ」の心理―自分の成長に“大切な人”を間違えるな』PHP研究所
加藤諦三 (2005) 『やさしさを「強さ」に変える心理学』PHP研究所
斎藤孝(2008)『なぜ日本人は学ばなくなったのか(講談社現代新書 1943)』 講談社
野田正彰(2005)『この社会の歪みについて ―自閉する青年、疲弊する大人』ノビキスタジオ
野田正彰(2004)『共感する力』みすず書房
小助川仁 (2006)『赤いたおる~知的障がい者と共に生きる~』文芸社
佐藤新治・田中新正・小賀精治(2008)『障害児・障害者心理学特論』 日本放送出版協会
坂爪一幸 編著(2008『発達障害のアセスメントとケーススタディ~発達神経心理学的な理解と対応:言語機能編~』学文社
徳永 哲也、杉山 崇、竹村 洋介、 馬嶋 裕 (2007)『福祉と人間の考え方 -シリーズ「人間論の21世紀的課題」-』ナカニシヤ出版
苫米地英人(2000)『洗脳原論』春秋社
苫米地英人(2010)『フリー経済学入門』フォレスト出版
苫米地英人(2011)『ディベートで超論理思考を手に入れる 超人脳のつくり方』サイゾー
苫米地英人(2010)『なぜ、脳は神を創ったのか?』フォレスト2545新書
Richard C. Koo 村山 昇作 訳『世界同時バランスシート不況―金融資本主義に未来はあるか』徳間書店
木下栄蔵(2009)『経済学はなぜ間違え続けるのか-マルクスもケインズも見逃した経済の2つの法則-』徳間書店
中井久夫(2001)『治療文化論―精神医学的再構築の試み』岩波書店
アンリ・エレンベルガー,木村敏 中井久夫 訳(1980)『無意識の発見 上 – 力動精神医学発達史』弘文堂
アンリ・エレンベルガー,木村敏 中井久夫 訳(1980)『無意識の発見 下 – 力動精神医学発達史』弘文堂
中村 元 (1978)『ブッダの真理のことば・感興のことば』岩波文庫
中村 元(1958)『ブッダのことば―スッタニパータ』岩波文庫
地橋秀雄(2006)『ブッダの瞑想法―ヴィパッサナー瞑想の理論と実践』春秋社グリーンヒルWeb会(2003)『ヴィパッサナー瞑想-実践レポートと解説-』グリーンヒルWeb会
宝彩有菜(1997)『気楽なさとり方』日本教文社
横尾忠則(1997)『見えるものと観えないもの―横尾忠則対話録』筑摩書房
橋爪大三郎・大澤真幸(2011)『ふしぎなキリスト教 』講談社現代新書
宮崎哲弥(2011)『宮崎哲弥 仏教教理問答』サンガ
宮台真司(2009)『日本の難点』幻冬舎新書
マリー・ロスバード(2003)『自由の倫理学―リバタリアニズムの理論体系』勁草書房
ロバート・ノージック(1995)『アナーキー・国家・ユートピア―国家の正当性とその限界』木鐸社
ロック(2007)『統治論 (中公クラシックス)』中央公論新社
ランディ・バーネット(2000)『自由の構造 正義・法の支配』木鐸社
竹内靖雄(1995)『国家と神の資本論』講談社
デイヴィド フリードマン(2003)『自由のためのメカニズム―アナルコ・キャピタリズムへの道案内』勁草書房
ルートヴィヒ・フォン・ミーゼス(2008)『ヒューマン・アクション―人間行為の経済学』春秋社
F.A. ハイエク(2008)『隷属への道 ハイエク全集 I-別巻 【新装版】』春秋社
F.A. ハイエク(2008)『法と立法と自由I ハイエク全集 1-8 新版ハイエク』春秋社
ミルトン・フリードマン(2008)『資本主義と自由』日経BP社
J.M.ブキャナン(1977)『自由の限界―人間と制度の経済学 (1977年)』秀潤社
仲正昌樹(2008)『集中講義!アメリカ現代思想―リベラリズムの冒険』日本放送出版協会
会田弘継(2008)『追跡・アメリカの思想家たち』新潮社
中岡望(2004)『アメリカ保守革命』中央公論社
佐々木毅(1993)『アメリカの保守とリベラル』講談社学術文庫

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時田憲一(ときたけんいち)こと時ニール(tokeyneale)です(・ω・)ノ
とある国立大学の教育学部/心理発達科学。心理学者・認定カウンセラー。動機付け理論・自己愛・対人関係が主な研究領域。数理統計データサイエンティスト。
ねこ好き・本好き・禅好き・PC好き。

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