ヒラリー・クリントンは肺炎球菌による細菌性髄膜炎だろう

resize1194

ウィキリークスからすっぱ抜いた流出したメールの情報によると、ヒラリーはパーキンソン病の薬を探しているという。

しかしどうもパーキンソン病に特徴的な振戦(ふるえ)、仮面様顔貌(無表情)、すり足歩行がみられない。
裏での移動は車椅子を使用しているようで、ボディガードが歩行や直立を支えるシーンもある。

仮にパーキンソン病の初期症状(軽度)だとしても歩行や直立ができないのは進行しすぎである。
一方で演説を見ていてもパーキンソン病の基本的な振戦(ふるえ)、仮面様顔貌などの基本症状がみられない。

スポンサーリンク


Lドーパを飲むことでウェアリング・オフ現象(1日のうちで薬の効くとき(オン)と効かないとき(オフ))で調節しているとしても、Lドーパはパーキンソン病のヤード重症度でも重度の薬であり、いきなり飲み始めるわけがない。

今回も演説中に倒れて運ばれた。

クリントン氏の健康に「問題なし」、医師の診断公表
http://jp.reuters.com/article/clinton-idJPKCN11K2UC
肺炎と診断された。主治医によると、これは細菌により引き起こされたもので感染の心配はない。同氏は10日間の抗生物質の投与を受けている

診断は「肺炎」。

「肺炎で倒れるか?」という話である。

ヒラリーは単なる肺炎で倒れたのではなく、細かく言えば肺炎球菌による細菌性髄膜炎だろう。

まず高齢による免疫力低下で感染拡大、そして意識障害や痙攣が起こった。

元よりパーキンソン病(脳血管性パーキンソン様症状の疑いあり)で姿勢障害だけでなく、嚥下反射が低下し、誤嚥→肺炎→感染と繋がったと思われる。

いずれにしても大統領になったとしても長くはもたない。

【大統領選挙】ヒラリークリントンは重病を患い影武者を使っている! – NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2147375895969806701

スポンサーリンク

記事を書いた人



時田憲一(ときたけんいち)こと時ニール(tokeyneale)です(・ω・)ノ
とある国立大学の教育学部/心理発達科学。心理学者・認定カウンセラー。動機付け理論・自己愛・対人関係が主な研究領域。数理統計データサイエンティスト。
ねこ好き・本好き・禅好き・PC好き。

時田憲一がこっそり教えるメルマガ(トキマガ)

【無料】心理カウンセラー時田がこっそり教える自由になれる話
は必須項目です
    メールアドレス

      
※迷惑メールアドレスに届いている場合もございます。ご確認ください。

※ご入力頂きましたメールアドレスは、私(時田憲一)の独自メルマガ(ステップメール/自動メルマガ)に仮登録(代理登録)及び
私の「心理カウンセラーがこっそり教えるビジネス心理学」に約一週間後に仮登録(代理登録)されます。 (まぐまぐからの発行メールマガジンID:0001615461)メルマガがご不要な場合は
http://www.mag2.com/m/0001615461.html
及びメールの解除アドレスによりいつでも解除することが可能です。

なお、まぐまぐ公式メルマガには登録されませんので、ご安心下さい。

関連記事

コメントを残す

サブコンテンツ

人気記事ランキング

このページの先頭へ